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番 号 : 00484
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糸魚川幸宏 さん wrote: > > 日本社会心理学会説明資料 2011年9月19日(月曜日、祝日)発表 場所 名古屋大学 > タイトル:Cognition in Problem olving in Earthquake, Finance Panic and Credit Card > in Description, Reasoning and Media > 発表者:糸魚川幸宏 (ウィズダム・インク)http://www.wdc-jp.biz/jssp/archive/search.php?y=2011 > キーワード:self-portrait, panic, category > > インターネットで発信してきました事柄につきpdf論文に説明プロセスを添えここに掲載させていただきます。 > > 説明フェーズ1:刺激の呈示 > > クールベの絵、エトルタの断崖 > > 永井政一 飛込み競技の写真 第十回オリンピック大会報告 大日本体育協会 > > OPEN Middleware Report 2011 July > > 共有、記憶、イメージよりの想起 − 大学、研究所、その方の家族というcategoryを思う > > 百年前に描かれた萬鉄五郎の自画像 > ゴーギャンの作品 > > 説明フェーズ2:通信 > > 東和町で買った萬の自画像の絵葉書は昨年連絡に使われた > > 岩手県の盛岡にはマルチメディア協会がありメーリングリストに参加しメールを定期的のもらう > 岩手との関係でonlineという言葉が設定できる 理由はいくつか上げられる > > ホームページ発信をしてた人 A B C 発信が消えること 発信者の消息の確認 電話の使用 > > 使われる言葉から勤務していた組織(会社)とラジオで聞く音声、テレビで見る表情について比較を思う > > 情報処理の分野でいくつかのホームページを作っていた 岩手に関するもので宮沢賢治をコンテンツに多く活用していて今後、どのようにコンテンツを更新していくかコラボレーションをしようとしていた時に大地震が起きた > > 説明フェーズ3:description(ON THE BRINK、Prange、A History)にふれた後に具体的記憶をもたらした「刺激」を再認した > > Paulson、2006年、アテネでの国際応用心理学会でパワーポイントでアメリカの財務長官として紹介された > > Tora!Tora!Tora!、−年、横浜市青葉区環状線道路の車で海軍機動隊風前進車を見た > > Credit Card、−年、伊良部元投手(ロッテ時代に見た)がカードでトラブル 事例として簡単に取り上げることを抑止していた > > 考察対象の分野としてEarthquake,、Finance Panic Credit Card のcategotyを選定し言葉を選んだ online hacking Ayame > それぞれに共有、記憶、言葉からの想起の記述ができる > > 説明フェーズ4:durationという感覚 > > 石油ショック 1973年 会社での経営合理化 1977年 > サブプライムローンからの金融危機 2007年 名古屋大学での発表 2011年 > 何をその年の事件とするかがあるが石油ショックからの5年目、サブプライムローンからの金融危機発生から5年目で個人レベルでの大きなことが起きている > 個人の心理、社会の心理 事例より今を考えることが発表の目的です > >
(説明)
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